梅田 奥様電車~関西全駅で待ち合わせ~ ひとみ風俗嬢インタビュー 5月14日

奥様電車~関西全駅で待ち合わせ~ 大阪府・梅田 | デリヘル | 人妻

「まるで少女のような○○! 熟女の卑猥なテクニックに悶絶!!」 



「奥様電車」に入店したてのひとみさんにインタビュー! 
熟女ならではの赤裸々トークで
恥ずかしい秘密をエロエロ告白してくれました。
おちゃめな一面とのギャップに大興奮です!




■■■■目次■■■■




≪①奥様の電車移動はたいへん!≫


― 今日は宜しくお願い

します。早速なんですが、

先ほどトイレの場所が

わからないって迷って

いましたが、入店した

ばかりだからですか?



「それもありますけど

わたし方向音痴なんですよ」




― 方向音痴なんですか!?



「はい」




― こちらのお店は、女性が

電車でお客さんのところへ

行く待ち合わせデリヘルですよね?

電車乗って行って間違えたり

しないんですか?




「(恥ずかしそうに)たまにあります」




― たまにあるんですか!?

それは駅を間違えるんですか?




「乗り換えを間違えたりします」




― それで、写メ日記では『私を見つけてくださって

ありがとうございます』みたいなことを書いて

るんですか。

それはお客さんの方が先にひとみさんを見つけると

いうことですか?




「お車のお客様だと車種とか

車の色とかナンバーでわかるんですけど、

駅で待ち合わせのときは、たくさん人が

いるので、なかなか声をかけられないじゃ

ないですか。初めての方のときは、はっきり

したことがわからないと。だから何か

特徴ございますかって電話で服装とか

目印をうかがいながら会うんです。

そしたら、お客さんの方が『ここ、ここ!』

って見つけてくださるんです」





― 電話で連絡取りながら待ち合わせするんですね



「最初に『これから向かいます』って

連絡をして、もう一度到着したときに連絡します」





― それでお客さんの方が先にひとみさんを

見つけると




「初めて会う方なのに、わたしのことがわかる

みたいで、初めての方でもたいてい見つけて

くれるんですよ」





― 顔は出てないけど雰囲気でわかるんじゃ

ないですか?




「ヘアスタイルとか」




― そうですね



「こっちからしたら、男性がたくさんいると

どの方かわからなくて声かけづらいですね」





― すでに会うときからドキドキする感じですね


ドキドキしてます。わたしちょっとどんくさいので、

向かう前から緊張しています」




― 遠方だったりしたら大変ですもんね


「おトイレに行ってから電車に乗りたいと思っても、

女性トイレが凄い並んでたりすると、電車乗り

過ごしたら時間が全部ずれ込むことになるので

ガマンしたりします。並んでる間に電車行っちゃうし、

約束の時間に間に合わなかったりするので」




― 行く場所によっては1時間2時間ずれますもんね


「そうです」




≪②天然記念物!? 2度おいしいアソコ♡≫


― ひとみさんはもの凄く

スタイルいいですね。

何かされてるん

ですか?



「全然何もしてないです」



― 凄く細いですよね


「細いですけど、でもお尻は大きいです」



― いいですね


「お尻とくびれ、あと肌が凄く柔らかい

んですって、それは毎回お客様にほめていただきます」




― 他にお客さんからほめられることってありますか?


「あるお客さんから天然記念物みたいって

言われたんですよ、わたしの体を」




― 何がですか?


「乳首がかわいくてピンク色で、ちっさいんです

よね。だからまだ未発達みたいな、ロリ系みたいな

感じなんですね」




― 乳首がですか?


「全体的にです。それで、こっちも(と下半身を指さし

ながら)コンパクトなんですよね」



― はははは


「何て言ったらいいんかな、キュッとコンパクト

なんですね」




― コンパクトですか


「変な話なんですけど、色とかもキレイとは

言ってもらえるんですね。だから、トッピングが

すべてちっさいんですよ」




― トッピング!(笑)


「クリちゃんとか部品ていうか付いてるものが

すべてちっさくて―、トッピングって表現

わかります?」




― わかります(笑)


「それがすべて小さくて、言いにくいんですけど、

少女のようなただワレメちゃんだけみたいな

形なんですね」




― ほう


「だから肉厚で、ベロンとしたのが好みの

方には物足りないかもしれないですけども、

ベッドに入ると色気があって、目でイカされそう

とか言われるんで、お客さんにしたらそのギャップが

いいみたいで、中には一度で二度おいしいっていう

人がいんですよ。どういうこと?って聞いたら、

年齢的には熟女で凄い色気もあって、

でもパーツで見たら初々しくて少女のようで、

一度で二度おいしいとか、その年齢で乳首が

ピンクでアソコがキレイなのは天然記念物だとか、

そういうふうに言われたことはあります」




― 乳首もアソコもピンク色?


「ピンクでちっちゃいんです。本当にちっさいんです」



― ちなみに聞いてしまいますが、指入れたときの

締まり具合はどうなんですか?



「なんせキュッってちっちゃいんですよ、全体的に」



― ひとみさんが、指を入れられたときに、

うわっキツイ!っていうことありますか?



「結構キツイですね。だから指2本はちょっと

怖いです」




― 指2本は無理ですか?


「濡れてても2本はちょっと怖いです。

男性の指って太いでしょ。だから、相手の方がやさしく

してくださるかどうかわからないと、脚がキュッて

閉じる感じになります。大胆に脚がガバッて

いかないです」




― じゃあ、まずは1本から?


「やさしく、そろっと様子をうかがうように

してほしいです(笑)」




― さっき少女のようなワレメって言われて

ましたが、パイパンにしていますか?



「一時、してたことがあるんですけど、今は

お手入れして、伸ばそうかどうか悩み中です」




― しようかどうか迷ってるんですね


「前はずっとパイパンにしてたんですけれども。

今はね、真ん中だけ少し生やして。見た目、

あれ、パイパン!?って感じです。

もともと脇とか生えないんで」




― 脇毛が生えないというのは

剃ってるということですか?



「いえ、生えないんですよ」



― えっ、生えないんですか?


「生えてこなかったんですよ、子供のときから全く」



― 今は生えるんですか?


「いえ、生えません。だから、下も薄いんですよ」



― それはますます少女みたいですね


「だから、未発達というか、未完成のような、

わからないですけど、だと自分では思ってるんです」




― それは天然記念物っていうのもわかりますね!




≪③熟女が見たみだらな夢と淫語プレイ≫


― ひとみさんは、自分で

自分はエッチだと思い

ますか?



「わたし、エッチだと

思います。今日もエッチな夢

見て目が覚めました」




― どんな夢見たんですか?


「あはは、欲求不満かと思われちゃう。

恥ずかしいな…、あの、アナルとアソコの穴…

何ていうの、アナルとアソコの中間―?」




― 蟻の戸渡りですか?


「男性でいえばね。そこをこう舐められて、

気持ちいいー!と思って目が覚めたんですよ」




― そうなんですか


「何、これ!?と思って。ほんとに誰かが舐めてた

みたいに。それで気持ち良すぎて目が覚めたんですよ」




― そこは実際に舐められて気持ちいいんですか?



「気持ちいいです。ふふふ、割と変態系かも

しれませんね(笑)」




― 結構エッチな夢見ます?


「それは、久しぶりに見ましたね、今日」



― 今日はお仕事ですか?


「いいえ、今日はお休みなんです(笑)」



― 残念ですね。お仕事だったら、今すぐにでも

舐めてもらえるのに(笑)



「残念ですね。続きをして欲しいですね(笑)

何だったんだろうあの夢は…」




― 他には自分はこんなところがエッチだなあと

思うことってありますか?



「わたしはご奉仕するのが好きなんですね。

責めるとかじゃなくって、いろいろさせていただく

のが好きで、だから、まずお風呂に入って、手洗いで

体をやさしく洗っているときに、感じるポイントを

手探りで、洗いながら、わかるじゃないですか、

顔見てたら。そのときの表情で、あ、ここ感じるんだな

って。で、そこからベッドに移動して、

感じてるその様子とか顔見てるだけで

わたしも感じるんですよね」




― はい


「そっから火が付くような」



― 相手の感じてる姿を見て自分も感じてくると?


「はい、だからしてほしいタイプの人の方が

テンションが上がるというか。かといってSMクラブで

S女をするのとまた違うんですよ。だから、

基本Mなのかもしれないですね」




― 奉仕系のМですね。では、責められて

プレイ中にイクことってありますか?



「ありますけど、自分ばっかり気持ち良くなってても

悪いなあというのがあってガマンしてる部分は

あります」




― ぶっちゃけお仕事のときイキたいですか?


「イカされたいし、イカせてあげたいです。

でも、もっとこうして欲しい、もっと舐めてて欲しいと

言いながらもお時間が決まっているので―」




― 自分ばっかりじゃ悪いなと


「そう、自分ばっかりしてもらってたら悪いと

いうのが常に頭の中にあるから…」




― ちなみに、ひとみさんがここをこうされたら

気持ちいいとか、こうされたらイキやすいというのは

ありますか?



「舐められるのが好きです」



― アソコを舐めて欲しい?


「舐めて欲しいです」



― いっぱい舐めて欲しい?


「はい、舐めてほしいです、ベチョベチョに

なるくらい。わたしも唾液が多い方なんで、

ローションいらないくらい唾液が出る方なんで、

ジュブジュブと舐めさせていただくのが

好きです」




― ジュブジュブと(笑)


「ビンカン体質の方だとテンション上がって、

S女にはなれないんですけど、どこもかしこも

感じるんだったら、ベッドの端に四つんばいに

なってもらうんですよ。(ジェスチャーしながら)

お尻からタマタマの方まで舐めやすいように

そこの端に膝をついてお尻を突き出して

もらったら、わたしがベッドの下にしゃがんだときに

ちょうどいい位置に来るでしょう?

脚開いてもらって、それでこうオ○ンチンが―」




― 四つんばいで後ろからですか


「その体勢で立ってるオチンチンを後ろに持ってきて、

四つんばいになってる股の間に頭を入れて後ろから

フェラするんです。そして『これ見て!』とか

言うでしょ、そしたら四つんばいになってるから

自分の下の方が見えるじゃないですか。

いつもと違うシチュエーションでしょ?

男の人って目で見て感じるから、そういうのを

見せつけると凄く興奮されるんです。だからこっちも

余計にテンションが上がって、奥の方が

熱くなるんです。熱くなるってわかりますか?」




― わかります。

そういうときに舐めてほしくなるんですね



「そうです(笑)」



― 舐められてイクことはありますか?


「あります」



― それはクリちゃんを舐められて?


「そうですね、クリちゃんと外から中にかけての

内側を、とにかくやさしく―でも、やさしいだけじゃ

ダメなんですよね。

やさしく、ヤラしく舐められたいです(笑)

イヤラシさがないとダメなんです。それで、

恥ずかしくなるような言葉を耳もとで囁かれ

たいんですよね。で、囁かれて、わたしにも

言えって言わされるのも、

またちょっと感じるんですよね」




― はい


「それがあると余計に燃えてしまうんですよね」



― はい


「変な例えですけど、おうどん食べるときに

七味が入ってる方がおいしいじゃないですか。

色気ない話ですけど、そういう感じで

言葉でも感じるというか…」




― ???

あんまり例えの意味がわからないんですが…



「えー、わかんないですか?

わたしがおかしいんかな…?」




― 要は七味みたいにスパイスが欲しいと

いうことですか?



「そうそう、スパイス、スパイス!(笑)」



― 言葉のスパイスが欲しいという

ことですね(笑)



「耳元でね、イヤらしく恥ずかしい言葉を

言われたいタイプなんですよ」




― なるほど


「イヤラシイなあとか、こうやって言って

ごらんとか言われたいんですよ。

そういう風に言葉責め感じますね」




― そうなんですか


「でも、その逆も好きなんです。そうやって

求められたことがあって、一度凄い強烈なМ男さん

がいて、SМクラブでするような言葉責めを

求められたんですけど、そういうのもいけます。

自分がМだからМの人の気持ちがわかるので、

そういう要求に応えられるんだって感じだと

思うんですよ、たぶんね」




― それあると思いますよ!




≪④ガマン汁の味!? 根っからのM女です≫


― ひとみさんはフェラが

好きとのことですが?



「そうですね、ご奉仕が

好きだから、ずっと舐め

といて、ずっと舐めとけ

って言われたら『はい』って

いう感じです」




― 結構ずっと舐めれる方ですか?


「はい、言われれば。当然舐めるだけでは

なくて、普通には舐めないですけれども―」




― 普通には舐めない!? 

どんな舐め方するんですか?



「うーん、わたし他の人がしてるのを

見たことないし、AVも見ないんで

わからないですけども…

まず手を使わないフェラをして、そうこうしている

うちに手を使いながらのフェラ、でも上下じゃ

なくて、ソフトにちょっと違う動きを

しながら、で、あと片手でタマタマ、

もう片方の手で乳首も刺激して

3点責めみたいな感じで同時に出来たら

最高にテンション上がるんですけど」




― やってる自分もテンション上がるんですね


「はい、感じてもらったら。

だから乳首感じるって言われるとめっちゃ

テンションが上がるんですよ。乳首を責めながら

いろんなとこを責めれるのがいいですね。

だから四つんばいでしてほしい人には、後ろから

戸渡りのとこから舐めてオ○ンチン持ってきて、

こう『これ見て、ほら!』とか言ってタマタマ

こうしながら、そしたら男性の方感じるでしょ、

下をのぞき込んで、そしたらこっちの手で

タマタマいじりながら乳首こうさわったりとか。

手先は器用なんです。

裁縫は苦手なんですけど(笑)」




― はい(笑)


「オ○ンチンさわるときも、男性の方っていろんな

マスターベーションの仕方あるでしょ?

こうやって上下にこするだけの人もいれば、

先っぽだけさわるって方もいて、

わたしもそれをヒントにして自分独自のさわり方が

あるんです。だから、この指先がわたしは命です。

お風呂での洗い方も」




― 単に舐めるだけではなくということですね


「タコのようにからみつく指です(笑)」



― はははは


「舌は短いんですけど、柔らかいから凄い

喜んでいただいてます。『舌気持ちいい!』って」




― おそうじフェラというのもオプションに入って

いますが、イッたあとに舐めてあげるんですよね。

好きなんですか?



「はい、嫌な味でもないので。そのときの流れ

次第では自分からしてあげますね」




― へえ


「わたし、このお仕事してて気付いたことがあって、

ガマン汁というのが男性それぞれで味が違うんですよ」




― えっ違うんですか!?


「違うんですよ。私もビックリしたんです

けど、えっ、なんで!?って思うくらい

十人十色で味が違うんですよ。

甘い人もいましたしね。この人甘い!って」




― そうなんですか!?


「あと、わたし、男の人に聞きたいことある

んですけど、顔射ってあるじゃないですか。

顔射したい人の心理って何なんでしょう?




― たぶん征服欲じゃないですかね。

自分はあんまりそういう趣味がないんでわからない

ですけど



「わたし、ビックリしたのはセルフ顔射

っていう人がいたんですよ」




― そうなんですか


「ドМの方なんですけど、イキそうになったら

お尻持ち上げてくれって言われて、わたしが

こういう風に持ち上げるんですよ。そしたら

自分が出したのが自分の顔にかかって―」




― まさにセルフ顔射ですね


「そしたら、今度は顔にかかったやつを

わたしが罵りながら男性の顔になすりつけて、

それがフィニッシュなんです」





― へえ



「そういうプレイもわたし出来るんです」



― 凄くサービス精神が旺盛ということですね。

男性が喜ぶことなら何でもしてあげたいという気持ちが

伝わってきました。

インタビューは以上で終了です、

ありがとうございました



「ありがとうございました! 

奥様電車のひとみでした」





1
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キャスト名
ひとみ
年齢
52歳
身長
158cm
サイズ
B:82(C) W:57 H:87
営業時間
08:00 24:00 [営業中]
コメント
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ひとみ さんのスケジュール
12/9(日)
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12/10(月)
お問い合わせください
12/11(火)
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12/12(水)
11:00 AM~7:00 PM
12/13(木)
11:00 AM~7:00 PM
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